小早川秀秋
こばやかわ ひであき 1582〜1602
関ヶ原の戦いで西軍を裏切り、東軍勝利を決定づけた武将。戦後は岡山城主となりましたが、若くして世を去りました。
ゆかりのお城
小早川秀秋の逸話
- 関ヶ原を決めた裏切り
- 〈小早川秀秋〉7歳で天皇への誓詞を受け取った
- 〈小早川秀秋〉裏切りは事前調略の帰結だった
- 〈小早川秀秋〉同時代から「卑怯」と非難されていた
- 〈小早川秀秋〉秀次事件に連座して丹波亀山を失った
- 〈小早川秀秋〉隆景が毛利を守るため機転で引き取った
- 〈小早川秀秋〉越前転封は懲罰、復領は家康の恩
- 〈小早川秀秋〉開戦と同時に東軍として参戦した
- 〈小早川秀秋〉岡山では酒色に溺れた暗君だった
- 〈小早川秀秋〉死因はアルコール性の肝疾患
- 〈小早川秀秋〉蔚山城で軽率な先駆けをして叱られた
- 〈小早川秀秋〉正午まで迷い、問鉄砲で決心した
- 〈小早川秀秋〉西軍は関白職と2か国加増を約束した
- 〈小早川秀秋〉21歳の急死は大谷吉継の祟り