帰雲城岐阜県・城跡南北朝・室町期1460年帰雲城(かえりくもじょう、かえりぐもじょう、きうんじょう)は、岐阜県大野郡白川村三方崩山の下、保木脇(ほきわき)にあった日本の城。内ヶ島氏の居城であったが、1586年(天正13年)の天正地震による山崩れで城と城下町が全て埋没した。近くのお城荻町城跡 岐阜県・約6km小鷹利城 岐阜県・約20km向小島城 岐阜県・約22km小島城跡 岐阜県・約26km百足城 岐阜県・約26km高堂城 岐阜県・約28km