西郷頼母さいごう たのも 1830〜1903会津藩の家老で、戊辰戦争では開戦に慎重論を唱えました。鶴ヶ城の籠城戦の際、一族の女性たちが自刃するという悲劇に見舞われました。ゆかりのお城鶴ヶ城(会津藩家老)