相馬義胤そうま よしたね 1548〜1635陸奥の相馬氏の当主で、伊達政宗と長年にわたって激しく争いました。数々の危機を乗り越え、相馬中村藩として家名を近世まで伝えました。ゆかりのお城相馬中村城(当主)