高天神城の戦い

たかてんじんじょうのたたかい 1574年〜1581年

遠江の要衝・高天神城をめぐる武田と徳川の攻防。武田勝頼が一度は奪いましたが、のちに徳川家康が包囲して奪還し、これが武田氏の衰退を印象づけました。

関わった武将

舞台となったお城